正純 村上

脊髄横断面等電位図による下行性伝導性脊髄誘発電位の波形起源に関する研究 (2007)

村上, 正純, 井上, 駿一, 今井, 克己, 出沢, 明, 吉永, 勝訓, 岡本, 弦, ...

脊髄誘発電位の臨床的有用性に関してはすでに多くの報告があるが,測定条件の相違により波形が異なることもあるので,波形起源および波形解析によ...

脊柱靱帯骨化症における術中脊髄モニタリングに関する研究 (2007)

岡本, 弦, 後藤, 澄雄, 今井, 克己, 村上, 正純, 出沢, 明, 吉永, 勝訓, ...

1.脊髄刺激,脊髄記録による脊髄誘発電位(SpEP)を用いて,術中脊髄モニタリングを施術した脊柱靭帯骨化症手術症例14例の術中SpEP変化と術前後神経症状...

脊髄髄膜腫再発に関する研究

西垣, 浩光, 村上, 正純, 後藤, 澄雄, 守屋, 秀繁, ニシガキ, ヒロミツ, ムラカミ, マサズミ, ...

脊髄髄膜腫の臨床像および画像所見から再発の原因を明らかにし手術方針を確立することを目的とした。当科にて手術を行った脊髄髄膜腫53例につい...

陳旧性環椎間回旋位固定に対する前方アプローチと側方アプローチの手技・適応・意義.

後藤, 澄雄, 三井, 公彦, 村上, 正純, 望月, 真人, 守屋, 秀繁, ゴトウ, スミオ, ...

【緒言・目的】小児環軸椎間回旋位固定は早期に適切に対処されれば殆ど変形等を残さず対処しうるにもかかわらず,...

硬膜との結合がみられない馬尾発生の明細胞髄膜腫の2例.

銅冶, 英雄, 三枝, 修, 斎藤, 正仁, 喜多, 恒次, 小泉, 渉, 小林, 照久, ...

腰椎部に発生する髄膜腫は稀であるが、そのなかでも多くは硬膜に接して発生し, 馬尾から発生するものはきわめて稀である。今回われわれは,...

脊髄髄膜腫再発に関する研究

西垣, 浩光, 村上, 正純, 後藤, 澄雄, 守屋, 秀繁, ニシガキ, ヒロミツ, ムラカミ, マサズミ, ...

脊髄髄膜腫の臨床像および画像所見から再発の原因を明らかにし手術方針を確立することを目的とした。当科にて手術を行った脊髄髄膜腫53例につい...

陳旧性環椎間回旋位固定に対する前方アプローチと側方アプローチの手技・適応・意義.

後藤, 澄雄, 三井, 公彦, 村上, 正純, 望月, 真人, 守屋, 秀繁, ゴトウ, スミオ, ...

【緒言・目的】小児環軸椎間回旋位固定は早期に適切に対処されれば殆ど変形等を残さず対処しうるにもかかわらず,...

硬膜との結合がみられない馬尾発生の明細胞髄膜腫の2例.

銅冶, 英雄, 三枝, 修, 斎藤, 正仁, 喜多, 恒次, 小泉, 渉, 小林, 照久, ...

腰椎部に発生する髄膜腫は稀であるが、そのなかでも多くは硬膜に接して発生し, 馬尾から発生するものはきわめて稀である。今回われわれは,...

脊髄髄内病変に対する術中脊髄モニタリングの臨床的研究

加藤, 大介, カトウ, ダイスケ, KATO, Daisuke, 村上, 正純, ムラカミ, マザズミ, Murakami, Mazazumi, ...

脊椎・脊髄手術において, 特に脊髄内操作を行う症例では術中に脊髄機能をモニターすることが極めて重要である。本研究の目的は,...

脊髄髄内病変に対する術中脊髄モニタリングの臨床的研究

加藤, 大介, カトウ, ダイスケ, KATO, Daisuke, 村上, 正純(1953-), ムラカミ, マザズミ, Murakami, Mazazumi, ...

脊椎・脊髄手術において, 特に脊髄内操作を行う症例では術中に脊髄機能をモニターすることが極めて重要である。本研究の目的は,...

対麻痺が癌の初発症状となった転移性胸髄髄内腫瘍の1例

鈴木, 都, スズキ, ミヤコ, Miyako, SUZUKI, 大河, 昭彦, オオカワ, アキヒコ, Akihiko, OKAWA, ...

症例は62歳男性。両下肢脱力,排尿障害を主訴とし,MRIにて胸髄に髄内腫瘍が確認された。麻痺の進行が急速であったため,緊急で脊髄切開,腫瘍摘出術...