| 教師・生徒の相互作用をねらった化学授業の実践(教科教育研究) (1969). Teaching of Chemistry Aiming at the Interaction between the Teacher and Pupils (Educational Researches in Subjects) | |||||||||||||
Abstract | |||||||||||||
| 国立情報学研究所で電子化したコンテンツを使用している。. 化学の授業内容が,ますます高度化してくるとき,生徒ひとりひとりが化学の学習を棄てないで,興味を持って,意欲的に取り組ませるための方策として,質問や話しあいを中心とした授業を実践し,その過程を考察し,問題点に及ぶ。. 名古屋大学教育学部附属中高等学校紀要. v.14, p.96-100 | |||||||||||||
Publication details | |||||||||||||
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